アメリカでは出会い系サイトはもっともポピュラーな出会い系サイトの一つであり、5人に1人は出会い系サイトに登録経験があるとか。日本ではちょっと考えられないですが、アメリカ人の放慢な性格からならありえない話ではないかもしれません。
そして昨年、ハリウッド俳優までもが出会い系サイトに登録して話題になりました。
そのハリウッド俳優とは「プラトーン」「メジャーリーグ」でお馴染みのチャーリーシーン。
本人が否定しているので真実はわかりませんが、彼とメールのやりとりをしていた女性が言うには「お下げにして女学生のコスプレをした写真を送ってほしい」と言われたらしいです。
まあ簡単な言い方をするとチャーリーシーンは、出会い系サイトで出会った女性に少しロリコンな写真をお願いしたということです。
これは本人も認めてないので嘘か本当かはわからずじまい。
しかしハリウッド俳優すら動かしてしまうアメリカの出会い系サイトのパワーは凄まじいものがあります。
日本でも有名な俳優さんが出会い系サイトで結婚!なんて話題がでれば面白いですね。
はじめまして。
昨今の出会い系サイトは悪徳出会い系サイトが蔓延している状況のようです。
ぁゃさんの登録している出会い系サイトはその典型でしょう。
一般的には、出会い系サイト側が退会申請を無視することが多いのですが、とあるサイトの利用規約には「退会後も、個人情報を保護する」という名目で出会い系サイト側が個人情報を残す旨の記載がある場合があります。
さらに、「出会い系サイト側が必要と判断した場合、その情報を利用することが出来る」と記載されている場合があります。
解釈によりますが、男性側が見ることの出来る掲示板には、未だにあなたの情報(掲示板)が記載されており、返事をしているのは業者のバイトもしくはコンピューター(いわゆるサクラ)でメールをすることが可能となります。
しかも、最初に利用規約に「はい」とした以上、あなたはその旨には同意したことになります。
気をつけてください。